サンデー&東京&広尾サラブレッドクラブ 愛馬たち
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◆ラヴィレット◆

ギエムの23 写真   2023年5月3日生 牡・鹿毛

栗東・池江泰寿厩舎所属

父 サトノダイヤモンド
母 ギエム
母の父 Medaglia d'Oro

●戦績と勝ち鞍・主な入賞●
0戦0勝・2着0回(0-0-0-0)
 
●近況●
 2025年12月12日
 NFしがらき
 入場してからはトレッドミルとウォーキングマシンで調整しています。見た目にダメージはなさそうでも、体調がすぐれないのか活気がありません。大型馬だけに馬体を緩ませたくないところですが、まずはゆっくりと調整することにします。現在の馬体重は594kgです。

 2025年12月03日
 NFしがらき
 12月2日(火)NFしがらきに放牧に出ました。

 2025年11月27日
 栗東TC
 12月13日(土)中京・芝2000m戦には向かわず、あらためて牧場で調整することになりました。11月27日(木)はCWコースで追い切られ、83.0-68.1-53.3-37.9-23.6-11.8の時計をマークしています。池江泰寿調教師は「馬体が大きいこともありますが、動きに重苦しさがあって、まだ乗り込みが必要だと感じました。デビューを楽しみにされていたところ申し訳ありませんが、放牧に出して牧場で乗り込んでもらいます」と話しています。
(令和7年12月12日現在)
●出走予定・登録など●


●コメント●
 ノーザンファームの生産馬です。ノーザンファーム空港に繋養されてます。
 サンデーサラブレッドクラブの所属馬です。
 骨量が豊富で馬格にも恵まれ、頭から臀部へと流れる伸びやかなトップラインが父の姿と重なります。雄大なフレームに比べると筋肉量はまだ物足りなく映りますが、食欲旺盛で飼い葉をしっかりと食べるので、雪解けを迎えて運動量が増えるとともに、馬体に厚みは日ごと増しています。放牧地では長い四肢を活かした完歩の大きなフットワークを見せており、落ち着いた性格も踏まえると父や兄たち同様に芝の中長距離が主戦場となるでしょう。5月生まれや父産駒の右肩上がりの成長過程から本馬の伸びしろの大きさは計り知れず、完成の暁には父と同じ3歳秋の頂TYLE=FONT-SIZE:10PT;COLOR:TEAL>(サンデーポイントより)
 25.03.01日 馬名が「ラヴィレット」(La Villette パリ市内の公園名)に決まりました。
 25.03.22日 「調教中にノドの音が気になってきました。念のために内視鏡で確認したところ、喘鳴症(ノド鳴り)を発症していることが確認されました。いまは問題なくとも、これからトレセンでの追い切りや実際のレースにおいて支障をきたす可能性があるため、いまのうちに気道を確保する手術を実施しておいた方がいいとの判断になりました。来週中に社台ホースクリニックで手術予定です。2歳の移動が始まっているところで小休止を挟むことになりますが、しっかり対策をとったうえで秋のデビューを目指します。」との事。
 25.04.02日 「3月31日(月)に気道を確保するためのタイバック手術が施され、無事に終了しました。飼い付け後の状態も良好です。しかし、喘鳴症とは別に、強い運動時にヒダが気道の中心側に倒れてしまうことも検査によって判明しています。後日、この症状に対する手術も施される予定ですが、まずは喘鳴症に対する術後の経過を見守ります」との事。 今のうちにしっかり治そう、その後ガンガン頑張ろう!!
 25.04.11日 「喘鳴症とは別の症状に対する手術を4月11日(金)に受けました。喉のヒダが切除され、無事に終了しています。今後は状態を確認しながら進めることになりますが、順調であれば5月初旬に運動を再開する見込みです。」との事。
 25.10.04日 入厩しました☆彡
 25.10.17日 ゲート試験に合格しました☆彡
《写真》 その2



トウメイ

◆ルージュボヤージュ◆

クイーンズアドヴァイスの23 写真   2023年2月17日生 牝・鹿毛

美浦・国枝 栄厩舎所属→
美浦・木村哲也厩舎所属

父 コントレイル
母 クイーンズアドヴァイス
母の父 Orpen

●戦績と勝ち鞍・主な入賞●
2戦1勝・2着0回(1-0-0-1)
 
●近況●
 2026.02.22
2月22日レース後コメント(5着)
R.キング騎手「内の馬がポジションを主張してきたため、スタートは決まりましたが、それに対抗するために脚を使う形に。道中の折り合いはスムーズ、脚を溜めることもできたかと思いますが、前半に無理をした影響から最後の伸びが鈍ってしまいました。追い切りで左回りは経験してるとのことでしたけど、実戦の速度域では少しコーナーワークにぎこちなさを感じる場面もありました。マイルの距離を短いとは感じなかったですし、今回は故障休養明けの一戦。彼女は高いポテンシャルを秘めていますから、叩いた次走は本来のパフォーマンスを発揮することができるはずです」
国枝栄調教師「プラス体重での出走となりましたが、この数字は想定していたもの。久々のパドックでも落ち着いており、仕上がりとしては良かったと思いますよ。ただ、スタートしてからポジションを取りにいったことで、直線では粘りを欠いてしまったようです。私の定年を前に、急遽予定を前倒しして使わせてもらった一戦。馬もジョッキーも頑張ってくれましたが、結果は残念なものとなってしまい申し訳ありませんでした。オーナーサイドと相談して、厩舎解散後は美浦の木村哲也厩舎に転厩することになりました。半兄のオクタヴィアヌスを管理していて血統的な特徴を把握している厩舎であることも頼もしく、能力を最大限に引き出し、お兄さんのようにオープンクラスで戦っていく馬へと育て上げてくれることでしょう。このあとはレース後のメンテナンスが中心になるかとは思いますが、好状態でバトンを託すことができるよう、厩舎移動までは責任を持って国枝厩舎で管理させていただきますのでご安心ください。もちろん定年引退後もボヤージュの走り、活躍を見守っていきますので、変わらず競馬場でテレビの前で熱い声援を送ってあげてください。これまでありがとうございました」
(令和8年2月22日現在)
●出走予定・登録など●
・2歳新馬戦
 7/13(日) 福島第5R(12:35出走) ・芝1800m      
1着
・3歳1勝クラス
 2/22(日) 東京第5R(12:25出走) ・芝1600m      
5着


●コメント●
 社台ファームの生産馬です。社台ファームに繋養されてます。
 東京サラブレッドクラブの所属馬です。
 南米の競馬大国アルゼンチンで生産され、当地の芝スプリント重賞であるG3オクレンシア賞に勝った母。日本で繁殖生活に入り、4勝を挙げオープンクラスで走っているレッドランメルト、一度も3着以内を外さず6戦3勝でスター候補戦と目されているオクタヴィアヌスといった優秀な産駒を輩出。一流繁殖牝馬への道を、力強く歩んでいる最中です。その母と、三冠戦を含むG1レース5勝の名馬コントレイルの種牡馬初年度に配合され登場してきた本馬は、5番仔にして初めてとなる牝駒となりました。母によく似た、幅とボリューム感のある好馬体の持つ主で、背中から腰にかけてのラインの美しさは、”理想形”と呼ぶに相応しいものとなっています。長めで、力感のある首差し、深みがあり、胸筋もよく発達した胸前、容積が大きく、形状も綺麗なトモ、伸びやかで、肋骨周辺の張りも素晴らしい胴といったパーツは、いずれも見どころ十分。蹄、膝、球節部に問題を感じさせない前肢、力強い推進力を生み出す後肢と、脚元がスッキリとしている点も強調材料です。背中の使い方が巧みでスムーズな動きは、芝マイル〜中距離戦線で大きな飛躍が望める期待馬と言っていいでしょう。  
(東サラ馬体の配合診断より)
 25.01.24日 馬名 ルージュボヤージュ Rouge Voyage 空の旅(仏)。父名より連想
 25.06.13日 入厩しました☆彡
 25.06.19日 ゲート試験に合格しました☆彡
 25.07.30日 「昨日(火)の出掛けの歩様が右前を気にするようなものだったため、騎乗は控えて軽めの運動にとどめました。午後のチェック時には痛みもある様子だったことから、エコー検査を実施。検査の結果、右前橈骨部に骨棘形成が確認されました。おそらくレース以前からあったものと思われますが、ここにきてチクチクと馬自身が痛みを感じる状況になったようです。保存療法により痛みは引いても再発のリスクは拭えないことから、今このタイミングで処置をした方が先々のためとの考えで、社台ホースクリニックで骨棘の除去手術をおこなうこととなりました。」との事。
 26.02.22日 「国枝栄調教師「プラス体重での出走となりましたが、この数字は想定していたもの。久々のパドックでも落ち着いており、仕上がりとしては良かったと思いますよ。ただ、スタートしてからポジションを取りにいったことで、直線では粘りを欠いてしまったようです。私の定年を前に、急遽予定を前倒しして使わせてもらった一戦。馬もジョッキーも頑張ってくれましたが、結果は残念なものとなってしまい申し訳ありませんでした。オーナーサイドと相談して、厩舎解散後は美浦の木村哲也厩舎に転厩することになりました。半兄のオクタヴィアヌスを管理していて血統的な特徴を把握している厩舎であることも頼もしく、能力を最大限に引き出し、お兄さんのようにオープンクラスで戦っていく馬へと育て上げてくれることでしょう。このあとはレース後のメンテナンスが中心になるかとは思いますが、好状態でバトンを託すことができるよう、厩舎移動までは責任を持って国枝厩舎で管理させていただきますのでご安心ください。もちろん定年引退後もボヤージュの走り、活躍を見守っていきますので、変わらず競馬場でテレビの前で熱い声援を送ってあげてください。これまでありがとうございました」との事。
《写真》 その2



トウメイ

◆カフラー◆

Ononimoの23写真   2023年1月31日生 牡・鹿毛

栗東・矢作芳人厩舎所属
父 American Pharoah
母 Ononimo
母の父 Hard Spun

●戦績と勝ち鞍・主な入賞●
0戦0勝・2着0回(0-0-0-0)
●近況●
 25.12.12
 シュウジデイファーム在厩。今週もおもにBTCのダートトラックにて軽め2500m、坂路にてハロン17〜18秒ペースのキャンター1本を消化。週2回の速めを乗られています。
「現在の馬体重は470kg。以前はややアンバランスな跳びで時計が出づらいような時期もありましたが、最近はシュッと動けるようになりつつあり、3F40秒を切る日の走りも楽になってきたように思います。心身の成長と日々の調教がうまく噛み合ってきているのではないでしょうか」(岸本担当)
(令和7年12月12日現在)
●出走予定・登録など●


●コメント●
 米国産(Glencrest Farm)です。
 広尾サラブレッド倶楽部の所属馬です。
 夢の大舞台で頂点を目指すべく誕生したスケールの大きな配合を誇る米国産馬。生まれた時は小さめだった為、現時点ではまだ平均をやや下回るサイズだが、肩や臀部の形状が良く、骨格はしっかりとしており、この1ヶ月でグングン成長。満足いく発育過程を示している。前肢の踏ん張りや窮屈さのない大きな走りなどからは運動能力の高さが窺い知れ、気性は一緒にいて楽なタイプ。当初は芝向きの印象だったが、加齢と共に前腕や後膝が発達してくれば、ダートにも大いなる可能性を秘めるスーパールーキーと言えよう。
(広尾ポイントより)
 25.03.03日 馬名決定 競走馬名は「カフラー : Khafra」に正式決定。“エジプトの王”の一人。父名から連想しての命名
《写真》 その1



トウメイ

◆ベネディクション◆

ディメンシオンの23写真   2023年1月30日生 牝・鹿毛

栗東・矢作芳人厩舎所属
父 エピファネイア
母 ディメンシオン
母の父 ディープインパクト

●戦績と勝ち鞍・主な入賞●
2戦0勝・2着0回(0-0-0-2)
●近況●
 25.12.17
 宇治田原優駿ステーブル在厩。現在は、おもに周回コースにて軽め3000mを乗られています。
「馬体重410kgで入ってきて、現在は422kg。まだ飼葉喰いがゆっくりではありますが、目方は増えてきていますよ。今週いっぱいはこれくらいのメニューで回復を促し、来週から坂路に入れて感触を窺っていきましょう。厩舎からは、『ハミ受けに難しさがあるので矯正してほしい』とのリクエストをもらっています」(松山担当)
(令和7年12月17日現在)
●出走予定・登録など●
・2歳新馬戦
 11/22(土) 京都第5R(12:20出走) ・芝1600m      
8着
・2歳未勝利
 12/7(日) 中京第4R(11:35出走) ・芝1600m      
10着


●コメント●
 新ひだか町の木村秀則牧場産です。
 広尾サラブレッド倶楽部の所属馬です。
 海外G1を2勝したパンサラッサの姉にあたり、自身も重賞戦線で活躍を続けた母。その期待の2番仔は美しくバランスに優れた抜群のプロポーションを誇っており、馬体の雰囲気やサイズ感などは母の父ディープインパクトの特徴を強く示している。広大な放牧地を大きく使って駆け回るその姿からは運動能力の高さが窺い知れ、気性的にも調教はしやすそう。実馬の印象、そして血統背景からもマイル〜中距離で遺憾なく力を発揮してくれそうだ。チーム・パンサラッサが歩む新たなストーリーは日本の頂か世界の舞台か。楽しみは尽きない。
(広尾ポイントより)
 25.03.03日 馬名決定 競走馬名は「ベネディクション : Benediction」に正式決定。“神の加護、祝福”を意味
 25.04.16日 「昨日の調教後より歩様に違和感が生じたことからレントゲン検査を行ったところ、左後肢副管骨の骨折が判明しました。なお、週内にも手術する方向で獣医師と調整を進めておりますので、取り急ぎご報告いたします。
「三石の診療所によれば、『保存療法よりも手術をして骨折箇所をきれいに取り除く、もしくはボルトで固定するなどした方が治りは良い』との見解でした。どのような処置になるかは『手術時に中身を確認してからになります』が、いずれにせよ、オペする方向で進めていきたいと考えます。現時点ではまだ流動的ですが、『術後の経過が良好であれば、3ヶ月目ぐらいから乗り出せるのでは』。手術日が決まりましたら、またお知らせいたしま」との事。
 25.10.25日 入厩しました☆彡
 25.10.31日 ゲート試験に合格しました☆彡
《写真》 その1



トウメイ

◆シェンロン◆

More Than Sacredの23写真   2023年5月8日生 牡・青鹿毛

美浦・尾関知人厩舎所属
父 Bricks and Mortar
母 More Than Sacred
母の父 More Than Ready

●戦績と勝ち鞍・主な入賞●
0戦0勝・2着0回(0-0-0-0)
●近況●
 25.12.12
 シュウジデイファーム在厩。現在は、ウォーキングマシン40〜50分の運動により管理されています。
「馬体重は536kg。休養中の大型馬ですから、多少の緩みは致し方ありません。様子を見ながら少しずつ運動時間を延長し、次回の検査を待ちたいと思います。今度の検査結果次第では騎乗につなげていけるのではないでしょうか。ウォーキングマシンの行き来やマシン内でも大人しくしてくれています」(岸本担当)
(令和7年12月12日現在)
●出走予定・登録など●


●コメント●
 愛国産です。
 広尾サラブレッド倶楽部の所属馬です。
 母はNZオークス馬、兄に菊花賞馬ドゥレッツァがいる英国産の逆輸入良血馬。馬格があって均整の取れた素晴らしい肉体には強靭さが漲っており、米年度代表馬に輝いた父ブリックスアンドモルタルを彷彿させる堂々とした佇まいやドゥレッツァにも似たシルエットは一目見た瞬間に誰もが目を奪われる。肩や腰にも力強さがあり、雄大にして脚取りは軽やか。落ち着きがあり、素直でフレンドリーな性格にも好感が持て、この血統が物語る通り、ポテンシャルの高さは疑いようがない。芝・ダートは不問。爆発的な成長曲線を描き、最高峰の舞台へと駒を進めたい。
(広尾ポイントより)
 25.03.03日 馬名決定 競走馬名は「シェンロン : Shenlong」に正式決定。中国語で“神龍”。母名から連想しての命名
《写真》 その1



トウメイ

※↓お疲れさま、愛馬たち↓※

◆レッドイリーゼの23◆

レッドイリーゼの23 写真   2023年1月22日生 牝・黒鹿毛

美浦・手塚貴久厩舎所属

父 ハービンジャー
母 レッドイリーゼ
母の父 ハーツクライ

●戦績と勝ち鞍・主な入賞●
0戦0勝・2着0回(0-0-0-0)
 
●コメント●
 白老ファームの生産馬です。ノーザンファームYearlingに繋養されてます。
 東京サラブレッドクラブの所属馬です。
 叔父G1Kジョージ6世&QエリザベスSなどを制したナサニエル、叔母にG1愛オークス馬グレイトヘブンズといった、欧州の超一流中距離馬を持つ母。当クラブ所属馬ろして競走馬デビューし、2歳暮れの中山芝1600mコースを舞台とした新馬戦で鮮やかな差し切り勝ちを収めたほか、4歳の福島芝1800mコースで争われた1勝クラス戦にも勝利しました。6歳春から繁殖生活を開始。そしてG1Kジョージ6世&QエリザベスSで後続に11馬身差を付けるレコード勝ちを飾った名馬の中の名馬で、種牡馬としても素晴らしい実績を誇っているハービンジャーを父に迎えて誕生した第2仔となる牝駒が本馬です。太く柔軟性にも優れた力強い首差しと、深みと幅があり胸筋も発達している胸前、背筋の付き方が良好な背中、形状が良く張りも十分なトモ、伸びやかで肋骨周辺の張りが素晴らしい胴、クセがない素直な造りの前肢、力強さがあり可動域も大きい飛節を持つ後肢。素晴らしいパーツを備える馬体は、体幹の強さもセールスポイントです。血統構成から、やや晩成 のステイヤーというイメージもありますが、仕上がりは早そうなので3歳時の大舞台で豊かな才能を発揮してくれるかも知れません。  
(東サラ馬体の配合診断より)
 24.09.13日 「レッドイリーゼの23」運用中止についてのおしらせ
本馬は白老ファームYearlingにて夜間放牧と馴致を進めながら育成牧場への移動準備をおこなっていましたが、放牧地で転倒したことにより右後肢を跛行。育成牧場への移動を見合わせ、歩様の改善に努めてきました。ケアを施しながら慎重に経過を観察してきましたが、歩様を含め不安箇所の状況が芳しくないことから社台クリニックにて精密検査をおこなったところ、腸骨の骨折が判明。獣医師から「このまま競走馬として続行していくのは難しいだろう」との見解が出されたことを受け、ここで『運用中止』の形を取らせていただくこととなりました。本馬の成長と活躍を楽しみにされていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解いただけますようお願い申し上げます。
《写真》 その2



トウメイ

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